能力と可能性に磨きをかけ、スペシャリスト育成する東亜学園高等学校の体育コース(男子)

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体育コース(男子)

能力と可能性に磨きをかける
スペシャリスト育成コース

昭和45年に設置(男子のみ)以来、着実に成果をあげてきた体育コースの教育目標は、将来、上級校または社会でその能力を生かし、いっそうの飛躍を可能にするため、体育と学力の双方に磨きをかけることです。とくに本校が志向する一人一能の教育を土台として、強健な心身の育成と体育能力の伸長をはかります。

授業は週2回小平総合グラウンドで体育等の授業を行います。1年次は陸上競技、徒手体操を主体として基礎体力の理解と向上をはかります。2年次、3年次はバレーボール、テニス、サッカー、バスケットボール、卓球等を自由に選択して2〜4種目を履修します。

1年次 基礎体力
基本的運動能力および筋力、持久力の育成
徒手体操
陸上競技
小平総合
グラウンド
ウェート・トレーニング
柔道・剣道(選択)
中野校舎
2・3年次 専門体育
専門種目の理解と技能の修得
陸上競技・バスケットボール・卓球・テニス・バレーボール・サッカー(2種目選択) 小平総合
グラウンド
ウェート・トレーニング
柔道・剣道(選択)
中野校舎
体育コース
体育コース カリキュラム
体育コース カリキュラム